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『鑑定業務再開のお知らせ』

Last Update 2013.06.05



長らく休業しておりましたが、6月5日付けを以って、鑑定業務を再開したします。
休業期間中はお客様、並びに関係者の皆々様には多大なご迷惑をお掛けしましたことをお詫びいたしますと共に、今後に向けて気持ちを新たに心機一転で占い師業に励みたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

~ Sea&Moon 聖衣羅 ~

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学級閉鎖

水曜日。姫のお迎えに行ったとき、みょうに子供の数が少ないことに『?』を感じた。
するとインフォメーションで先生が『今日はクラスの子供が風邪で熱を出して9人休んでいまして・・・』と話していて、9人も休むほど猛威を振るっているのかとビックリ。
すると木曜日。お弁当の日なのにもかかわらず朝から寝坊して必死でお弁当作って姫を送っていって帰宅してから30分後。家の電話が鳴って出てみると幼稚園のお母さんから連絡網。
児童の数が少ないので今日は“午前中”で終わるとな。

『朝から必死で作ったのにぃ~(TдT;)』とぼやきながら幼稚園のお母さんと近所の公園で食べようという話になった。

お迎えの時間。家の中を片付けて持っていくものを用意してるとまた家の電話が鳴った。
番号を見ると幼稚園からで、時計を見るとまだ11時40分。
午前中の場合のお迎えの時間は11時50分。
『もしや姫に何かあったのでは・・??』と急いで出てみると、姫の担任の先生だった。
心臓バクバクで先生の声に耳を傾けてると『今日は11時半までで姫ちゃんを今こちらでお預かりしていますぅ~』というではないか。
その言葉を聞いて思わずもう一度時計を見た。時計の針が指してる時刻は11時40分。
受話器を耳に押し当てカラダ直角に折り曲げて『すんません』100連発の平謝り。
先生半分笑いながら『気をつけてゆっくり来て下さいね』というけど、ゆっくりなんか行けるかい!!
その電話の途中、携帯が鳴って見てみると約束してたお母さんからのメール。
『姫ちゃん先生と一緒にいるよ~』って・・・もう頭ン中パニック(||゜Д゜)ヒィィィ!(゜Д゜||)

車すっ飛ばして幼稚園に行くと姫は先生と一緒に遊んでいて、私の顔を見るなり『やっときたぁ~』とツッコまれて私の立場ゼロ(〃_ _)σ∥イヂイヂ・・・

児童の数が少ないということで今日は姫のクラスだけ学級閉鎖となった。
思いがけないお休みにプラスして雨が降ってる為どこにも出かけられず“退屈魔”になってる姫の相手をするのはかなりの重労働っす(-"-;)


▲友達のおうちでピクニック☆
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調律師

先週の土曜日、仲の良い石屋のお姉さん“hiroさん”がお店に遊びに来てくれた(^∇^*)
占い師は不養生』でもお世話になった石屋さんで、私がピンチのときにいつも助けてくれる心強いお姉サマです☆

先々週の土曜日に店のお客さんとhiroさんの三人で食事に行っていて、私のハンパない現状を察したhiroさんがその翌日にある石の画像を送ってきてくれた。
画像を見るなり一目で惚れこんで、さっそく迎え入れる約束を私が店に入っている土曜日に交わしていたにもかかわらず、私はそれをすっかり忘れてhiroさんがお店に来たとき思わず『はへ?』となってしまった( ̄  ̄;)

石との出会いはヒトの出会いと同じように縁(えにし)と運命の螺旋で支配されていて、私が迎え入れた石も4つのうち3つはすぐに行き先が決まったのに、最後の一つだけがどこにも行かず長い間hiroさんのところに留まっていたんだそう。
hiroさん自身も石がどこに貰われていくのか検討がつかないままずっと眠らせていたけど、私が『とある石のペンダントが欲しい』と話したところ、そやつが目を覚まして訴えかけてきたそうな。
その石がコレ。

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▲エンジェルモチーフのモルダバイト

ちょうどブレスの直しも頼んでいて、それらと一緒に持ってきてくれたのだけど、あんなに待ち焦がれたエンジェルより何故かテーブルの上に置かれたポーチの存在が気になって仕方ない。というより不思議と視線がそちらに行ってしまう。
それに気付いたhiroさんが「この中が気になる?」とイタズラな笑みを浮かべてポーチの中に手を入れた。
出てきたのがこれまたパワフルなブレスで、hiroさんに『着けてみ』と言われて左手につけてみた。
私も今まで色んな石でアイテムを作ってきたけど、hiroさんが渡してくれたブレスはつけた瞬間、私の中にスッと溶け込むような生暖かい不思議な感覚が広がって肌にぴったり吸い付くように手首に馴染んだ。
その感想をhiroさんに話すと「これは“御上”からのオーダーやからねぇ・・・」と言われ、改めてhiroさんのすごさを実感。
本人は会うたびに『私は聖衣羅さんらみたいに特別な力は何もないのよ』っていうけど、私は私以上の力をhiroさんから感じる。
実際、hiroさんは他の占い師たちからもとても頼りにされていて、その役割はまるで調律師。
私ら占い師のココロやパワーをメンテナンスしてくれて、また正しい音を奏でられるように調整してくれる。とても繊細で厳しくて優しい人。

私がぼんやりと石に見惚れてるとふいにhiroさんが『あげるわ』と言ってきた。
思わず耳を疑って「はい?」と聞き返すと『それ、あげる』と言われた。
私が「お代は?」と尋ねると「私、その人の一生のうちに“その人のためだけ”のものを作るときがあるねん。それは目先のピンチを救う為のものじゃなく、これから起きる節目の“変化”に対するためのモノやねん。聖衣羅さんは今そのときが訪れてるからそれでこれを作ってきたん。だからお代は要らない」と言われた。
たしかにhiroさんに出会ったばかりの頃『その人のためだけのモノを作るときがある』という話は聞いたことがあるけど、まさか自分にそんなときが来ていようとは思いもよらずで、不意にブレスを託されて唖然としてしまった( ̄ロ ̄;)

だけど・・・・・hiroさんの言うことに心当たりがないわけではない。
以前H先生に占ってもらったときに『平成22年、23年に大きな波がやってくる』と言われ、それが私の独立に当たるかもしれないと示唆された。
実際、私もここ1.2年の間ずっと今いる店はもう潮時かなぁ・・と思っていた。けれど、もし次に動くとしたら私のキャリア上、独立以外にもう道はない。
事実、姫が生まれたときから姫が小学校に入るまでは今の店で頑張ろうと思っていて、そっから先は移籍するか独立するかで考えていた。
それがここ最近そのことが現実の問題として浮上してきている。

現在、店を管理しているオーナーがもう80歳の高齢で、オーナーの弟である専務がこれ見よがしに店の内部に口を挟むようになり、そのせいで店の方針がどんどん変わってきている。その第一撃目が今まで日払いだった給料が月払いになり、不服や異議を申し立てる者は即刻辞めてもらうというオマケ付き。
やり難さと居辛さと過去のトラウマの傷がジクジク疼いて、この間私のココロがとうとうポッキリ折れてしまった。
それでこの私が珍しく占いをしてもらったわけなのだけど・・・・

のちにhiroさんからこんなことを言われた。
「聖衣羅さん自身これから『見えるモノ』が変わってくると思う。波が安定して『本物と偽物』の区別がハッキリして、全てに『変化』が現れてくるよ」

分かっちゃいる。だけど今はまだその準備が私には出来ていない。
それもそのはず・・まだその時期は来ていない。
この間の占いでも9月いっぱいはこれまでの余波が残っていて、日が当たるのは10月に入ってから。本格的に動き出すのは来年2月3日の節が明けてからときてる。
そして平成22年、23年の出会いやチャンスは必ずモノにすること。決して宝の持ち腐れにしてはいけない。

とまぁ・・占いでもここまで宣言されている。
ともあれこれからやってくるビックウェーブにいっちょ乗っかってみるとするか!

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▲紫龍とアメジストのエレスチャル。大きいほうのアメジストに龍が彫ってあります。

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▲紅鳳凰とルビー。ローズクォーツ(乳白色だけど立派なローズクォーツ)に鳳凰が彫ってあります。

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▲その二つを結ぶ水晶はヒマラヤ水晶。ちなみに水晶は機械削りじゃなくヒトの手で研磨されたもので、カタチは少しいびつだけどなかなか珍しい代物。真ん中にはハートのカットが4つ入った水晶。

hiroさんホントにありがとう(>◇<*)

IKEA

先週、IKEAポートアイランド店に行ってきました(^∇^*)
平日のしかも夕方だったということもあり、比較的空いてはいたけれど・・

店内がめっさ広い!!

なんじゃこの広さは・・(゜Д゜||)ってなぐらいとにかく広くて、買い物というより大人のランドマーク。

この日は神戸に用事があり、出掛けたついでに寄っただけなのであまり時間がなかったからさら~っと見て回るだけだったけど、なんせあまりの魅惑に危うく買い物大王に変身するトコだったil||li _| ̄|○il||li

買い物大王といえば血は争えないもので、姫は私の大王をはるかに越えて“魔王”になっていた。
たしかに子供部屋のテキスタイルは大人でも『いいなぁ・・』って思うけど、姫は本気で『かあちゃんコレ買って☆』と言ってきて、私がダメなら『ばあばに買ってもらうもん!』と来たもんだ( ̄ロ ̄;)・・・

食器売り場ではちょうど姫のおままごとセットが売っていて、おもちゃ屋さんで売ってるちゃちなプラスチックの食器じゃなく、ここはお鍋もフライパンもティーカップも全て本物志向。

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▲陶器のティーカップとポットのセット(ミニサイズ)

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▲ワイングラスとタンブラーセット(ミニサイズ)

ちなみにワイングラスとタンブラーはプラスチック製。
でも作りは本物っぽくて見たとき思わず指で弾いてしまったぐらいリアル(゜ ゜;)
姫はワイングラスがお気に入りで、帰りの車の中ひたすらぶどうジュースを入れて友達含めた大人三人が姫の『ルネッサ~ンス』に付き合わされた(;´Д`)=з

ベッドフロアでは女の子なら一度は憧れるベッドキャノピー(天井から吊るしたレースのカーテンみたいなモノ)付きのベッドを見つけるなり『お姫サマみた~い(ノ^∇^)ノ』と喜び勇んで履いてたサンダルをぽいぽい脱ぎ捨ててベッドにダイブ!

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▲お姫様ベッドに寝転ぶ“姫”の図

『きもちぃ~』とかいってゴロゴロ布団と戯れてて全然離れる気配ナシ。
しかも見知らぬおじさんに『あそこで誰か寝てるぞ』って言われ、母は恥ずかしくて思わず姫を置いて逃げた(¬m¬*)

店内のあちらこちらにはベンチとジュースの自販機が置いてあり、店内の広さを物語っているのは分かるのだけど・・・
出口に差し掛かったときすんごい光景を見た。

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家具が山積み・・・・
あるフロアでおにいちゃんとおねえちゃんが4人がかりで必死にベッドの枠を台車に乗っけてて、それを見た友達が『そりゃそうやわなぁ・・・』と他人事のように眺めていた。

家具を見て回るもの楽しかったけど、もう一つのお楽しみはスナックスタンド。

50円で買えるソフトクリームや100円のホットドック。100円でドリンクも飲み放題。
20円プラスするとスープまで飲み放題というスグレモノで姫と二人で思いっきり興奮した(*/∇\*)キャ

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▲ホットドック用のケチャップとマスタード。ボトルがデカイ!

ホットドックは切れ目の入ったパンに茹で上がったウインナーをはさんだだけのシンプルなもので、トッピングはもちろんセルフ。

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▲私はケチャップとマスタードとピクルスを添えました(^皿^*)

これが100円とは思えないぐらい激ウマ!!

姫はソフトクリームを食べてたけど、ソフトクリームも味がしっかりと濃厚でお値段以上にウマかった(*´∇`*)

今回はとにかく時間がなくて見て回るだけだったけど、今度は財布にお金詰め込んで欲しい物思いっきり買い込もうとココロに誓った。

ちなみにIKEAの買い物袋は有料(紙袋は20円。ナイロンのでっかいバックは99円)なので、大きめのエコバック(帆布タイプだったらいうことナシ!)を持っていくことをオススメしますd(^-^*)

theme : 主婦の日常日記
genre : 日記

本物の占い師

占いはね、占う者と占われる者との間で行われるやり取りだから
知りたいと思っている者には、占い師は応えなくてはならない。
己の出来る限りすべての力で、決しておろそかにしてはならない。
どの職業でもそれは同じことだけど、
目に視えない、形に出来ないことだからって嘘をついたり、
出来ないことをさも出来るように振舞うのは、本気の相手にも失礼よ。
いいえ、占いは他人の生きる方向、生き筋に関わることだから、
失礼だけではすまないわね・・・。
だからこそ本物の占い師は、自分の占いに自分の生き筋を懸けるの。

xxxHOLIC アニメ版第四話「ウラナイ」


この言葉を初めて聞いたとき、鳥肌が立った。

金儲け目的の『なんちゃって占い師』が横行してるご時世に、自分の占いに自分の生き筋を懸けてる占い師は一体何人いるんだろう・・・

最近、占い師志望の話をよく耳にする。(とくにお客さんで・・・)
動機は人によって様々だけど、私が聞く限りでは正直どれも不純に感じる。
不純であるコトが悪いと言うわけではない。不純な動機でもそれが原動力になることだってある。
でも・・

“ヒト”の役に立ちたい
“ヒト”の為に働きたい
“ヒト”を自分の力で救いたい

なんだかね・・・
『ヒトの役に立ちたい』なんていってる時点で覚悟が足りねぇんだよ。
ましてや『ヒトを救う』なんておこがましいことを簡単に口にするもんじゃねえ。

占い師が説く“ウラナイ”は自分の知恵と経験をほんの少し相手に貸すだけであって、それが役に立つのかどうかは相手が決めること。
だから『ヒトのために・・』なんて言葉は己のエゴ以外なにものでもない。

私は“本物の占い師”と呼べる人を2人しか知らない。
14年の間にたったその2人にしか出会ったことがない。

それってすごく悲しい事実だと思う。

theme : 伝えたいこと
genre : 日記

二針

※グロテスクな表現があります。
 ホントに痛い話なので読める人だけご覧になってください。


続きを読む

癒しの星空デェト

先週の土曜日。4月から色々あった原因を探るべく、この私が珍しく店のH先生に占ってもらった。

まぁ・・今年は空亡や厄年の関係で何かと面倒な年だということは自分でも分かっちゃいたけど、改めて『今年は停滞する年』と駄目押しされると気落ちしてしまうもので・・(-"-;)
10月には運気を取り戻すけど、9月までは油断できないと言われた。
しかも家族が円満に過ごすキーパーソンは私にあるそうで(そういう星を持っているらしい・・)私がイライラすると姫やとうちゃんに悪影響を与えるからもっとしっかりしろとも言われたil||li _| ̄|○il||li

運気が停滞してるときに起こしやすいタブーは家に閉じこもってしまうコトらしく・・とくに私の場合は家に閉じこもってはいけない体質ならず“星質”なんだそう。
実際、言われてみれば姫にとって初めての夏休みだったのに私の仕事が忙しかったり、たま休みでも疲れがピークに達して私がダウンして寝込んだりして近所のお祭りすら行ってないし、毎年とうちゃんちのじいじがお盆に海に連れてってくれてたけど、今年はお店のボイラーを直したから予算が無いと言われ、旅行もボツになった。
でもそれが余計に私の運気を悪化させてる原因だと言われ、大きなコトは出来ないけど、目先の環境を変えることで沈んでる運気を上げることは出来ると言われた。

例えば家族で外食をしたり、お弁当持って近所の公園に出かけたり・・・

自分のイライラがたったそんなことで解決できるんだって分かった瞬間、目からウロコが落ちた気分だった。
でもそれって私がいつもお客さんに『気持ちが沈んだ時は“自然”と戯れなさい』って言ってるのと同じコトで、人に偉そうに言っておきながらいざ自分が実行できていないとはなんとも情けない話・・(ノд-。)

店からの帰りに車の中でそのコトをとうちゃんに話すと『明日どっかに出かけるか?』と誘ってくれた。
ちょうど姫は実家のばあばんちに泊まりに行っていて、とうちゃんは東大阪の自分の実家に散髪に行っていたので、夜は二人で東大阪の家に泊まることになっていた。

とうちゃんと話しながらふと窓の外にお月さまを見つけて、決めた行き先はプラネタリウム。
以前からとうちゃんちの近くにプラネタリウムがあるというのは知っていたけど、つい忘れてしまっていた存在。
何十年ぶりかのプラネタリウムに年甲斐もなくドキドキしてしまって、前日の夜は遅く寝たにもかかわらず、興奮して朝早くに目が覚めてしまった。゜(´△`;)゜。

最近のプラネタリウムはTVアニメを元にしたオリジナルストーリーの上映が多いのだけど、とうちゃんが連れてってくれたプラネタリウムでは私の大好きな『星の王子さま』が上映されていた☆
子供には少し難しい話だったけど、私のココロには『星の王子さま』のコトバは改めてズッシリときた。

『いくらほかにたくさんのバラがあろうとも、自分が美しいと思って精一杯の世話をしたバラはやはり愛おしく、自分にとって一番のバラなのだ』

姫が幼稚園に入ってから周りに馴染もうとするのに必死だった。
他の子は笑顔で登園していくのに『何でウチの子はいつも泣いてばかりいるんだろう』って思って、それがずっとうっとうしくてたまらなかった。
でも他の子と自分の子が違っているのは至極当たり前のことで、そんなシンプルなことに気づかなかったほど自分が運気の波に飲まれていたんだって思うと悲しくなった。
実はH先生からこんなことも言われてた。
『目先の環境を変えるのに出掛けた先で、何かヒントが見つかるよ』

ちゃんと見つけたような気がする・・・

隣の座席も見えないほど真っ暗な空間に満天の星空だけが広がってる光景は私を心地よく癒してくれました(*´◇`*)

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ドリーム21

さよならサマー

今までずっと“夏オンナ”だった私が、最近は“秋オバン”になりつつある。

昔は20代後半でも『日焼けこそが夏オンナの勲章!』といわんばかりに太陽と戯れていたのに、今年は姫の送り迎えで容赦なく照りつける太陽をデッカイ日傘・アームカバー・帽子・サングラスでガードして、お巡りさんにいつ職質かけられてもおかしくないぐらい“アヤシイヒト”になっていた( ̄ロ ̄;)
しかもその格好で大滝の汗かきながらチャリンコ走らせて片道10分の幼稚園に走って行くサマは誰も私だと気付かない。とうちゃんですら自分のヨメとは気付かずスルーしたそうな。(てか気付けよ(`△´メ))

今もこうしてパソコンに向かいながら窓から入ってくる夜風に頬をなぶられるとココロがホッと落ち着く。
昔は去っていく夏に寂しさを覚えていたのに、今はその寂しさよりも秋が愛しく思えるだなんて・・アタシも年かなぁ・・・(;´Д`)=з

残暑がまだまだ厳しい日中は“アヤシイヒト”が西宮の町をピンクのチャリンコで駆け抜けます。

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プロフィール

聖衣羅(せいら)

Author:聖衣羅(せいら)
関西で活躍中の浪花の占い師です。

いえいえ・・
決して妖しいモノではありません。

占い師といえば神秘に包まれた謎な生き物と思われがちですが、そんなこたぁナイです。

月と酒とミネラルをこよなく愛してます。
燕尾服の悪魔に惚れてます。
ネイルは占い師の命です。

笑いと元気がモットーですが、時々悩んだり、落ち込んだりもします。

ここはそんな占い師の生態系を分析しています。

どうぞお見知りおきを・・・

ことのは

能力に大差はないです

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